沼津市屋根工事は災害に強い屋根材ディーズルーフィングで・・・
高耐久屋根材ディプロマットスター
ディーズルーフィング

災害に強い高耐久屋根材

今もっともリフォームで使われている屋根材は「ガルバリウム鋼板」です。
ですがこちらは寿命が20年程度と言われています。
そして薄い鋼板なので雨音がうるさく感じてしまう不安もあるでしょう。

ところが今回紹介する「ディーズルーフィング」はそれらの欠点を克服しています。

ジンカリウム鋼板とガルバリウム鋼板の違いは大きくなく、亜鉛とシリコンの混合比が僅か0.1%違うだけです。
ところがこの僅かな差で亜鉛鉄板と比較して3~6倍の耐久性が発揮されます。
その証拠にディーズルーフィングの保証は「30年保証」となっています。

今一番注目の屋根材ディーズルーフィング
Check!
ディプロマットスター
シンプルで美しいデザイン
Point
1

耐震性・耐風性

軽量な素材が家屋の揺れを軽減し地震から家屋を守ってくれます。
つくばでは、阪神大震災級の実大振動実験結果屋根材にディーズルーフィングが使用しました。結果、屋根材にゆがみなどの変形はみられませんでした。

海外ではハリケーンなどの災害から家屋を守った実績があります。ディーズルーフィングは、2005年8月末にアメリカ南東部を直撃したハリケーン「カトリーナ」から家主を守りました。

Point
2

耐火性

素材が金属のため火事の際にも優れた性能を発揮します。そして大きな火災の際にも、延焼を防ぎ火災の広がりを抑える効果もあります。1994年と2003年に発生したアメリカ、カルフォルニアでの大災害で、ディーズルーフィングは家主の家財を守りました。
ディーズ ルーフィング国土交通省認定不燃番号:NM2035/NM1895

Point
3

防水

「時間雨量240ミリ」+「風速40m/秒」(日本の気象観測ではない雨量の風雨にさらされる)となり、結果は各1000パスカル。合格でした。
また、試験後に表面が乾かぬまますぐに「風速80m/秒」の負圧をかけた結果、(風速80m/秒⦅時速約300㎞⦆は全ての樹木を根こそぎ吹き飛ばす台風なみ)
<ディブロマット=6500パスカル>
<ローマン=8500パスカル>
<クラシックスタイル=4200パスカル>
<エコグラーニ=4200パスカル>となりました。
※パスカルという単位は、天気予報で使われる hPa (ヘクトパスカル) の1/100です。

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平塚市にある施工会社では雨漏りでお困りのお客様に気軽にご利用いただきたいという強い思いから、お電話でのご相談を24時間いつでもお受け付けしています。その他にもメールや問い合わせフォームもご用意しておりますので、ご予約をお考えであればぜひご活用ください。
特徴

ディーズルーフィング

ディプロマットスター

基材は錆に強いジンカリウム鋼板。表面に施した自然石の粒が雨粒を細かく拡散して共鳴を抑え、日射を和らげるので、 通常の鋼板屋根で心配される雨音や夏の暑さを和らげる効果 も発揮します。
しかも軽量だから重ね葺きが可能です。古くなった 平板スレートを剥がさず、ディーズルーフィングでカバーする「り・るふる改修工法」で、既存屋根の撤去費用、処分費用がかかりません。また廃材などが殆ど出ないので、環境や 近隣に優しいリフォームができます。

ディーズルーフィングのジンカリウム鋼板は、軽量で耐震性・耐久性に優れています。インターロッキング工法により、屋根材が建物と一体化するため暴風などの自然災害に対し抜群の耐風性も確かめられています。

※インターロッキング工法
コンクリートをお互いがかみ合うような形にし、レンガ調に組合せた塗装方法です。一般家庭から公園まで幅広く用いられ、張り方によって表情を変えられ外観をさらに明るく演出します。

是非、沼津市の屋根工事はディーズルーフィングで当社にお任せください!

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